2013年09月07日

懐かしい写真

くうちゃんの事は毎日考えてるけど、悲しくてどうしようもないって
事にはなっていない私。後からくるのかもしれないけど、私的には
くうちゃんは来るべくして我が家の子になり、必ずしも良い日ばかり
でなくとも、幸せに過ごしてくれたのだと確信している。
今でもくうちゃんがよく居た場所には、まだそこにいるような感じが
して、そう思うと悲しいではなく、嬉しい気持ちになる。
気配でも感じれたらいいなあ〜、夢にでも出てきてくれたらいいなあ〜って
日々思っています。

仲良しだった姪っ子との写真を見たら、滅多に会えず、お盆に何年ぶりかで
我が家に泊まりに来るって事になったのも、くうちゃんがそういう風に
最後に好きな人達を呼んだのかなあ〜という気がする。

2004年の8月、ナナと姪っ子もうすぐ5歳、くうちゃん4歳、甥っ子3歳
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ニックネーム Rino家 at 21:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする